上畠寛弘君外国人でも納税している以上は、日本人も外国人も同じ福祉受けられますが日本人の方が優先は、生活保護だけです。
日本に納税し社会保険料を納めている以上は、日本人も外国人も同じ福祉受けられて当然です。
日本人でも海外に納税して海外で社会保険料を納めているとその国の福祉受けられますのでね。
外国人と共生ですが靖国神社に総理大臣の参拝は、実は、連合国側への配慮も在りますので中韓への配慮と言う事でもないのでそもそも日本は、ナチスと組んで居たので歴史的な問題も在ります。
そもそも納税や社会保険料を納めている以上は、日本人も外国人も同じ福祉受けられて当然ですが選挙権被選挙権等の日本人限定の権利以外は、納税者は、国籍に関係無く平等に受けられます。
ネットウヨ市議とか極右市議とかレイシスト市議とか日本のアドルフ・ヒトラーとか保守の振りしている中華人民共和国のスパイとか影で言われるだけは、有るな。
外国人と共生ですが其れは、日本人も外国の文化を理解し外国人も日本の文化を理解し尊重し合う事で有ってそもそも日本は、外国の優れた文化を取り入れて発展して来た歴史も在りますし外国人に対して差別的な発言が多い上畠寛弘君は、外国との共生や外国人との共生とマナーを守らない外国人の排除マナーを守らない場合は、日本人も排除すると言う事を理解していない。
外国人との共生と言うのは、納税者と社会保険料を納めている以上は、日本人も外国人も同じ福祉受けられて当然ですし相手の文化風習を理解しお互いに尊重し合う事相手に対して差別的に成らずお互いに自国の文化風習を押し付けない此れが外国との共生や外国人との共生ですが。
ちなみに創価学会の会員の方から頂いたメッセージです。→『創価学会は公明党を支えてきましたが、その会員の大半は日本人であり、投票できるのも日本国籍を持つ学会員です。にもかかわらず、公明党は「大衆の味方」と言いながら外国人に過度に融和し、福祉まで日本人と同等に広げています。まず守るべ…
— うえはた のりひろ 神戸市会議員(東灘区)上畠寛弘 (@NorihiroUehata) 2025年10月5日



